東京喰種S映画はR指定などの対象年齢はいくつ?何歳から子供でも見れるのか

映画

東京喰種S。

窪田正孝さん主演実写映画化された「東京喰種トーキョーグール」のシリーズ第2作となります。

窪田さんが「大恋愛映画?!」とも話している今作。

一部キャストが変更になったり、監督も共同監督という事で気になる事が満載です。

でも、お子さんと一緒に観に行くとなったら内容がハードだと心配になります。

 

ここでは、

・「東京喰種S」に年齢制限はあるのか
・東京喰種Sの対象年齢
・東京喰種Sは子供でも見れる内容なのか

という事について紹介していきます.

 

 

 

東京喰種SにR指定など年齢制限はあるのか

映画『東京喰種 トーキョーグール【S】

東京喰種S「映倫R15+」となっています。

15歳未満は閲覧禁止です。

14歳の方は、もう少しです。
待ちましょうね。

「どうしても観たい」という子供たちはR指定を承知の上で両親や15歳以上の方にDVD、ネット配信を見せてもらって下さい。

※15歳未満のお子さんが鑑賞する場合は自己責任でお願い致します。

流血やグロテスクな表現があると予想できる為、あくまでも自己責任で鑑賞して下さいね。

 

東京喰種Sの対象年齢はいくつぐらいから

R指定があるので、高校生以上が対象という事になります。

ご両親が配慮する事は必要だとは思います。

お子さんが小さい場合は、残虐な表現があるため避けたほうがいいです。

前作の映画や原作、コミックスを考慮すると、アクションシーンなどの暴力表現や残酷な描写が予想されます。
流血表現も多めとの事なので、小さなお子さんはもう少し大きくなってからにしましょう。
僕にも幼児の息子がいますが、見せるとしても「中学生になってから」と考えます。

実際に東京喰種Sを見た人の印象

R15だったけど全然大丈夫という意見もありますね。

痛いシーンは冷や汗がでるくらいだったけど美しいと表現している方も。

綺麗だったとかアクションがかっこいいというレビューもあります。

でも、流血や「変態」な表現があるので、お子さんは要注意です。

 

俳優さん達の演技が壮絶という反応も多いです。こちらもいかがですか

映画「東京喰種S」窪田正孝さんや松田翔太さんの演技

まとめ

東京喰種SのR指定などの対象年齢についてでした。

家族で観る時の参考になったなら嬉しく思います。

今回の東京喰種Sは窪田正孝さんも「いい」ですが、「月山習」を演じる松田翔太も大きな見どころです。
いや、かなりの「変態?!」ですからね
予告を観ただけで気になるでしょ。

気になった方はぜひ観てみて下さい。
ただくれぐれも、お子さんとの鑑賞はよく考えてからにして下さいね。

 

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最後まで読んでいただき、ありがとうございました!