ペット2の映画は前作との繋がりはある?観てないけど楽しめるのかについても

映画




いよいよ「ペット2」が公開ですね!

お子さんと一緒に「あとは行くだけ♪」という方もいるでしょう。

でも、前作の「ペット」は観ましたか?

「そういえば、1作目を観てないけど大丈夫かな?」

そう心配になった方はいませんか?

ここでは、

・映画ペット2は前作との繋がりはあるのか

・映画ペット2は前作「ペット」を観てなくても楽しめるのか

・前作「ペット」を観たほうがいいのか

・見どころはどこなのか

上記について触れていきたいと思います。

 

 

映画ペット2は前作との繋がりはあるのか

映画ペット2は「ペット」の3年後の物語となります。

主要キャラクターの主人公のマックス、その相棒デューク、飼い主のケイティ、マイペースなクロエが再登場します。

もちろん、声優さんも引き継がれ、さらにパワーアップしたハチャメチャ展開が繰り広げられます。

飼い主のケイティが結婚し、息子のリアムが誕生する事でマックスの日常も変化しくという物語となっています。

映画ペット2は前作「ペット」を観てなくても楽しめるのか

今回のペット2続編になります。

前作を見てなくても理解できるの?楽しめるの?

試写会を観た人の感想を観てみましょう

「前作を観てないけど楽しかった。」

「ペット達を前から知っているような気持ちになった。」

など、感情移入しやすく、わかりやすい作品と言えそうですね。

特に身近にペットがいる人には親近感が湧き、ペットあるあるには共感するでしょう。

僕も犬が好きなので、きっと激しく同意する場面があるだろうなと思います。

 

映画ペット2は前作「ペット」を観たほうがいいのか

さて。

前作「ペット」は観てなくても楽しめる事がわかりました。

でも、やっぱり最高に楽しみたくないですか?

それならやっぱり、一作目「ペット」は観るべきです。

なぜなら、

・物語は前作「ペット」の続編であり、3年後の物語。

・登場するキャラクターや声優さんは引き継がれ、再登場している。

・主人公「マックス」の成長を描いた物語なので、前作を観ていた方が感情移入しやすい。

という事が挙げられます。

ネットでの感想も観てみましょう。

一作目の「ペット」を知っていた方が、成長をより感じる事ができると思います。

前作よりもさらにハチャメチャ度がアップしているので、その点でも知識のある方は楽しみの幅が広がりますよね。

ぜひ、前作「ペット」をチェックしてみてください。

 

こちらの動画サービスを使用すると無料で観ることができますよ。

600円分のポイントが付くので、それを使う事で無料で見れます。

※無料にするには、31日間の無料トライアル期間内に解約が必要ですから注意して下さいね。

—————————————————————–

本ページの情報は2019年7月時点のものです。
最新の配信状況は U-NEXT サイトにてご確認ください。

—————————————————————–

映画ペット2の見どころはどこなのか

今回のペット2は前作から3年後の物語です。

優しい飼い主のケイティと一緒に暮らしている主人公マックスデューク。

ケイティは皆で散歩中に偶然出会ったチャックに心ひかれ、すぐに結婚

リアムと名付けられたカワイイ子供が生まれます。

でもマックスは子供が嫌い。

そんなマックスも次第にリアムとの距離を縮めていき、いつしか本当の親子のような関係になっていきます。

しかし、マックスは過保護のあまり、なんと育児ストレスになってしまいます。

ケイティ以上に赤ちゃんを気にかけ、他のペット達が引くほど溺愛状態に(笑)

そんなある日、マックス達は農場へ小旅行へ出かけます。

そこで、「ウソでしょ?!」と思うほどのハチャメチャな展開が訪れます。

そんな中でマックス達に訪れる「ピンチ」と「成長」

テンション常にフルスロットル状態で、どの瞬間も「明るさ」「楽しさ」MAX。

こんな映画はなかなかありませんよね。

前作を上回る「ペットあるある」も盛り込まれ、ホロリと涙する場面もあり、すべての面で進化しています。

中でも本作で声優初挑戦となったハリソン・フォードには注目です。

俳優歴の長い彼が声優初挑戦とは以外ですよね。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

「映画ペット2 前作を観てなくても理解できる?楽しめるのかについて」でした。

参考になったなら嬉しく思います。

僕にも3歳の娘がいて、大の犬好きなのでぜひ見せたいです。

では、一緒に映画で楽しみましょう。

 

ペット2は字幕と吹替、どちらがいいか迷いませんか?

ペット2の映画は字幕と吹替どっちがオススメ?声優の評価についてもまとめ

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!