引っ越し大名のCMがつまらない?映画は面白いのか試写会の感想もまとめ

映画




映画引っ越し大名がいよいよ2019年8月30日(金)公開になります。

主演星野源さん。

ドラマ映画にと大活躍ですよね。

大人気!

引っ越し大名!の予告動画も色々と出てきました!

ですが、「CM見たんだけど、何かつまんない?!」という声も聞こえています。

これから公開なのに大丈夫なの?!

ちゃんと面白い映画なの?

そんなふうに気になった方もいるのではないでしょうか?

ここでは、

・どんなCM(予告)なの?

・物語のあらすじは?

・映画は面白いのかつまらないのか?

について触れていきたいと思います。

 

 

映画引っ越し大名でどんなCM(予告)が流れているのか

まずはこの動画を観てみてください!

どうでしたか?

なんか役者さんの配役もはまっている感じが出ていて良さそうじゃないですか?

コメディなので軽さはあると思いますが、気軽に観れるという意味で面白そうです。

こんな動画もありますね。

シリアスに表現するとこんな感じ?!

これはこれでいい演出ですが、最後はしっかりとお約束(笑)

制作の現場も楽しそうに感じます。

「つまらない感じ」と表現する方もいますが、見方によるのだと思います。

コメディ映画として楽しむのであれば、ちゃんと面白い映画です。

引っ越し大名の物語のあらすじはどんな内映画引っ越し大名容なのか

<あらすじ>
この物語は江戸時代、姫路藩でもお話。

書庫にこもって本に囲まれて暮らす侍の片桐春之助。

ある日の事、突然「引っ越し奉行」に任命される。

引っ越し奉行とは、全ての藩士、その家族全員で別の国へ引っ越し(国替え)をする際の全てを取り仕切る責任者!

この当時の「引っ越し」とは、参勤交代をも遥かに凌駕する労力とお金がかかり、責任者として任された侍は激務に絶えられず亡くなってしまうほどの大行事だった。

即、断ろうとする主人公の春之助だったが、断れば切腹!。失敗しても切腹!という状況に追い込まれてしまう。

引っ越し(国替え)という言葉は知っていても、何をすればいいのか全くわからない春之介。

国の存亡をも左右する超難関プロジェクトを見事クリアできるのかっ?!

引きこもり侍、一世一代の挑戦が始まる!!!

 

実在した大名エピソードを元に原作を作成し、主演星野源さんが務める本作品「引っ越し大名」

題名からちょっと不思議な感じのする作品ですよね。

国替えを現代風にライトな「引っ越し」と表現!

それを何の取り柄もない主人公が任されて、仲間とともに苦難を乗り越えていくストーリー

予告を見るに「ラブ」な要素もあるんでしょうかね?(笑)

映画の引っ越し大名は面白いのかつまらないのか

結局の所、この引越大名は面白い作品なのか?

予告動画、あらすじを見てきましたが、大丈夫です。

「面白い」でしょう!

国替え(引っ越しと表現していますが)とは何なのかを史実から引用されたものなので学べますし、それを表現する役者さんがまた豪華ですからね。

コメディなので、気軽に楽しめる映画だと思います。

特に毎日の仕事で疲れている方、日々過ぎていく時間に楽しくないと感じている方に観てほしい映画です。

家族でも楽しめる内容だと思いますし、何より同じ時間を共有できるって素敵じゃないですか?

そんな方々に「もってこい」な映画です。

ネットでの声も聞いてみましょう。

皆さん、安心して下さい。

「面白かった」という意見がほとんどです!

試写会で観た方の中には「また観に行く」という感想も多いので、見ごたえも十分という事ですよ。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

「引っ越し大名のCMがつまらない?映画は面白いのか試写会の感想もまとめ」でした。

少しでも参考にして頂けたら嬉しく思います。

シリアスな映画もいいですが、こういうコメディもいいですよ♪

映画を観てほっこりしましょう。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
りがとうございました!